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| 鈑金(フレーム修正) |
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さあ!鈑金作業です。
凹んでいる所の塗装を削って鉄板丸出しにします。
そこに引出す為のワッシャー(フック)を溶接して引出作業を行ないます。 |
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凹みの激しい部分は、パネルを切開し
荒出し作業 |
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荒出してならし作業の後、修理金額を抑える為、取り替えるドアパネルの一部を切って溶接しました。(切り張り作業) |
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ならし作業の後、小さな凸凹をパテと言う材料で平らにしていきます。
これがパテ作業です。 |
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パテ作業は、ボディー形状にあうまで何回も繰りかえされます。 |
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| 塗 装 |
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形の整ったボディーに塗装をする前のサフェーサーと言う下地処理をします。
この下地処理をしないと、小さな穴や凸凹がとれません。
それに、ボディー色を塗装した後つやがなくなる原因になります。 |
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いよいよ調色(色合わせ)です。
お客様のよくある質問・・「自動車メーカーから色を買って塗装するんでしょう?」・・・・
×違います。
メーカー・車種・カラーナンバーをもとに、自社で調色します。一滴、一滴色を合わせながら、テストピースに何回も塗装して完璧に同調させていきます。
曇り・雨の日は、難しい作業になります。 |
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マスキング作業です。
修理しない箇所に、塗料が付かないように車全体を覆います。 |
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塗装作業です。
しっかり塗り肌を見ながら、スプレーしていきます。 |
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| テスターライン |
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修理箇所によっては、ライトテスター(ライトの上下左右)・トーインテスター(タイヤの直進性)で、検査します。 |
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| 納車点検 |
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納車前の点検
お客様に自信を持ってお渡しできるよう、入念にチェックします。 |
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お客様に修理内容をご説明します。
すっかり直った愛車を見て、お客様もニッコリ!
リサイクルパーツ使用で、新品使用時より 約6万円 お得となりました。 |
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お気をつけて!
ありがとうございました。 |

※今回はホームページ作成にご協力頂きまして有難う御座いました。担当:吉田 |
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